2014年2月4日火曜日

英会話2倍速マスター法 Hapaトラベル英会話

英会話を2倍速でマスターできる

セニサック淳が教える

日本人に特化した英会話学習プログラム

Hapaトラベル英会話が激安特価で先行販売中

2800人の日本人が1ヶ月で英語ペラペラになった

実績のある英語教材


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セニサックジュンからのメッセージ

Hey, what's going on everyone? My name is Jun Senesac. Welcome to Hapa Eikaiwa.

みなさん、こんにちはHapa英会話のセニサックジュンです。私はロサンゼルスで日本人を対象に、マンツーマンの英会話学校を経営しており、これまでに数多くの日本人の生徒さんに英語を教えてきました。
日本人がアメリカで生活しながら抱える共通の悩みや間違いやすい英語を元に、リスニング力と会話力を効率よく伸ばす、独自のメソッドを開発しました。
そのメソッドとは、「聞く英語」と「話す英語」を分けて学習することです。
聞き取る英語は、英語から日本語で覚え、自分から話す英語は日本語から英語で覚えることがポイントです。
たとえば、レストランに行くと、

Can I get you started with anything to drink?
お飲み物はいかがですか?
と聞かれますが、この英語は、あなたが話す英語ではないので、何を質問されているかを理解できればOKなんです。
店員に、

もうちょっとお時間を下さい。
Can I get another minute?
とすぐに、英語で伝える練習をすることが重要なんです。

旅行をしている時は、決まった場面の英語が求められますので、「こんな風に聞かれたら、こう返事をする」といった流れを覚えてしまえばいいのです。
そこで、みなさんに、紹介したいのが「3ステップ・ロールプレイ学習法」です。
まず、ステップ1は、海外旅行の各シーンの流れをつかむこと。
ステップ2は、各シーンに必要なフレーズを学習すること。
そして、ステップ3は、ダイアログに沿ってロールプレイをすることです。
会話の流れをつかみ、どんな質問がされるのかを予想することができれば、英語ですぐに返事ができるようになります。

また、堅苦しいフォーマルな表現から離れて、地元の人たちが実際に使っている自然な英語を紹介します。
たとえば、コーヒーを注文する時に、一般の教材の正しい言い方は、I would like a coffee, please.
ですが、現地の人は、Coffee, please. のように、シンプルな多少、砕けた言い方でコミュニケーションを取っているのが現実なんです。

その他にも、アメリカと日本の文化の違いやローカルには、通じないカタカナ英語、最後に、DVDでいつも気になっていた現地のスタッフとお客さんのやりとりが体験できます。

ネイティブの感覚でお伝えするHapa英会話は、日本に住んでいる皆さんにこの教材を通して、少しでもロサンゼルスの言葉とライフスタイルを実感してもらえればうれしいです。

But, don't forget! The most important thing when you're learning English is have fun with it and to stick with it.
英語学習の秘訣は、楽しんでやること、そして、継続することです。
What are you waiting for? Come on! Let's get started.
さあ、今日から一緒にスタートしましょう。
Thank you for watching everyone. Bye-bye.

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大事なことなので質問させてください。
あなたが今、使っている英会話教材は、ネイティブが作ったものですか?
私は、これまでいくつかの日本製の英会話教材を見てきましたが、「文法的には正しくても、ネイティブは、そんな話し方はしない」という英文がたくさんありました。
おそらく、これらは日本人が作った“和製英語教材”だと思います。
いくら文法的に正しくても、ネイティブにとって不自然な英語をアメリカ人が聞くと、とても違和感を感じ、理解するのに苦労します。
一方、「Hapa英会話」は、ネイティブスピーカーの私が、100%アメリカ現地のネイティブが使う英語だけにこだわって作った“ネイティブ製の英語教材”です。
教材を見ていただければすぐに分かると思いますが、ネイティブは、普段、かなり砕けた話し方をしています。

日本人が中学、高校で習ってきた教科書英語とは、真逆の英語です。
しかし「Hapa英会話」を学べば、ネイティブが普段、聞き慣れている英語を話すことができるようになるので、当然、英語が通じやすくなります。
もう一つのメリットは、ネイティブに質問される英語を、事前に学ぶことができるので、あらかじめ、質問されることがわかり、聞き取りも楽になります。
繰り返しますが、アメリカでは、教科書英語に書いてあるような英語を話していません。
せっかく時間をかけて英語を学んでも、現地のネイティブが話す言葉がそれと全く違うものだとしたら、戸惑うどころか、ますます自分の英語力のなさに落胆することでしょう…。

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日本の英語教材は、実際にネイティブが話すスピードよりも遅めに作られているものがほとんどだということを知っていましたか?

実は、ネイティブの話すスピードは平均的な英語教材の6.4倍も速いのです。

また、教材によっては、何倍速とスピードを早くしているものもありますが、私のようなネイティブの耳には、とても不自然に感じます。

なぜなら、そうした教材の多くが、ただ機械的に早回ししているだけなので、ネイティブ独特のナチュラルな音になっていないからです。


「Hapa英会話」で、カフェやファーストフードといった場面の中で話している英語こそ、本当にネイティブが普段、話している英語です。

日本の英会話教材の平均スピードは、1分間に90語のスピードです。それに比べて、ネイティブは、1分間に580語のスピードで英語を話しています。

「1分間に580語のスピードの英語を聞き取るなんて無理だよ」。

今のあなたはそう思われるかもしれませんが、心配しないで下さい。

このDVDを何度も見て、現地でネイティブが話している英語のスピードに耳を慣らしておけば、海外旅行に行っても、ネイティブが話す英語のスピードに戸惑うことがなくなるはずです。

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実は、英会話の中で、一番簡単に習得できる英語は「トラベル英会話」です。
なぜか?理由は簡単です。
トラベル英会話は、カフェ、レストラン、ホテルといった限られた場面でしか話す必要がなく、聞く英語と、話す英語の会話も限られているからです。
たとえば、日本でもスターバックスや近所の喫茶店などで、オーダーする際のやり取りはほとんど決まっていますよね?
英語でも同じこと。
注文で必要となるやり取りはほぼ決まっているのです。
つまり、トラベル英会話では、あらかじめ何を聞かれ、何を答えればいいか、予想しやすいのです。
なので、英会話すべてをいきなりマスターしようとすると大変ですが、まずはトラベル英会話に限って学習すれば比較的簡単に習得することができるのです。
ただ、問題はトラベル英会話の流れ、具体的にいうと、ホテルやレストランで交わす会話のパターンをどうやって覚えるかということです。

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このテキストでカバーしている「カフェ、レストラン、ファーストフード、ショッピング、ホテル」、これら5つの場面での会話の流れを抑えておくだけで、海外旅行で困らなくなります。
このテキストで、カフェやレストランといった、それぞれの場面で使う単語やフレーズに目を通し、会話の流れを覚えることで、旅行英語を習得できます。
この10年間、日本人の生徒たちをマンツーマンで教えてきたことによって、日本人がアメリカにくる時に抱える悩み事、苦労、コミュニケーションのハードルを数多く聞いてきました。
特に、アメリカに駐在することになった家族の主婦たちが、毎日の生活の中で「こんな場面で、こういうことを言いたかった。」といった、主婦の方たちが実際に、経験した困ったことを全て、英語で言えるようにテキストにまとめました。
そ して、駐在員やその家族が実際に経験した情報をもとに、「日本人が渡米する際、最も必要な英語と知識、アメリカの文化や習慣」を余すところなくお伝えして います。したがって、このテキストさえあれば、安心してロサンゼルスでの旅行と英会話の両方を存分にお楽しみいただけることでしょう。


カフェ編

カフェで注文する時の会話の流れ。
カフェで特別な要望を伝える時の会話の流れ。
カフェで、店員さんからの質問をされないように注文する方法。


ファーストフード編

ファーストフードで注文する時の会話の流れ。
ファーストフードで知っておきたい用語。…他


レストラン編

レストランで席に着くまでの会話の流れ。
レストランを電話で予約する時の会話の流れ。

飲み物、前菜の注文の流れ。
メイン料理の注文の流れ。
料理が運ばれてきた時の定員とのやり取りの流れ。
食事タイム中の定員とのやり取りの流れ。
支払いまでの会話の流れ。…他


ホテル編

チェックインの時の会話の流れ。(予約あり)
チェックインの時の会話の流れ。(予約なし)
フロントデスクに電話をする時の流れ。


ショッピング編

ショップへの入店の流れ。
商品を選ぶときの店員とのやり取りの流れ。
試着、購入の流れ。
返品、交換の流れ。…他


道の聞き方編

道の聞き方の流れ。
道案内の仕方の流れ。


砕けた英語編

「正しい英語」ではなく、日常会話でよく耳にする「砕けた英語」をご紹介します。
ネイティブが普段、話している英語こそ、「砕けた英語」です。教科書英語とは、まさに、真逆の英語です。ネイティブが、普段、話している「砕けた英語」を学ぶことができるので、日常英会話の聞き取りもしやすくなるはずです。


通じないカタカナ英語編part1

ネイティブは日本人が使うカタカナ英語を理解するのに大変苦労します。
英語だと思って使うカタカナ英語は発音が違っていたり、和製語だったりしてほとんどのネイティブには通じません。


通じないカタカナ英語編part2

日常会話で頻繁に間違って使われる和製英語をカテゴリー別でご紹介します。



これだけは覚えておきたい!旅行英会話100フレーズ

海外旅行にいった時、ぜひ覚えておいていただきたいフレーズを100個ご紹介します。

この100フレーズさえ、覚えておけば、基本的な日常英会話をできるようになるので、
しっかりと、100フレーズを覚えていただけるように、このレッスンでは、
久しぶり(日本語の音声)→(3秒)→It’s been a while.

というように、日本語を聞いたら、3秒以内に、英語に言い換える練習ができるようになっています。

さらに、その後に、短い会話が流れるので、「会話の流れ」と一緒に、
フレーズを覚えられるので、フレーズがしっかりと、頭に定着します。

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日本人が英語を話せない原因は2つあります。
1つ目は、正しい文法で英語を話さないといけないと思い込んでいる人がほとんどだということ。
しかし、日常英会話に限って言えば、文法を勉強する必要はありません。
もう一つの原因は、多くの方が、英語のフレーズや単語ばかり覚えようとしていることです。
しかし、フレーズや単語をいくら覚えても、英語を話せるようになりません。
日常英会話をマスターするためには、フレーズよりも「会話の流れ」を覚えることが大事なのです。
繰り返しますが、会話の流れが分かれば、多少聞き取りにくくても相手の言いたいことが分かります。
それだけでなく、自分の言いたいこともスムーズに口から出るようになるのです。

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本当は、カプチーノやスイーツを注文したかったのに、英会話力に自信がなくて、一番簡単に注文できるもので済ませてしまった。
あなたも海外旅行で、そんな経験をしたことがないですか?
こうした経験は多くの日本人旅行者からすれば”海外旅行でのちょっとした苦い思い出”で済むことかもしれませんが、現地に赴任した駐在員の奥さんたちはそうはいきません。
彼女たちは毎日、次のようなストレスを感じているそうです。
●「カフェで自分の飲みたいもの、食べたいものをちゃんと注文できるようになりたい!」
●「レストランで、メニューに指を指すだけの注文から卒業したい!」
●「スーパーで、肉など量り売りしているものを、ちゃんと注文できるようになりたい!」
実は、今からご紹介する勉強法は、元々、こうした主婦たちの“英語を話せない不満”を解決するために開発されたものです。そして、そのメソッドを体系化したBYBの人気コースが「日常英会話マスターコース」です。
今回、このコースを日本にいながらにして、初心者でも無理なく独学でき、そして、脱落者なく全員が100%マスターできるようにトラベル英会話にフォーカスして作った特別な教材が完成しました。
それが、今からご紹介するHapaトラベル英会話です。

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