2014年4月1日火曜日

英語力アップ パッとSPEAKING 60

英会話速習教材 パッとSPEAKING 60

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初心者でも、簡単かつ短期間で
英語は身に付くものなのか??




早い安い旨いの牛丼が如く、
初心者でも簡単に短期間で英語をマスター!出来ればいいのですが、


実際にはどうでしょうか?


本当に、英語の初心者が簡単な勉強方法で、
しかも毎日短時間の勉強で短期間に英語をマスター出来ると思いますか?


もちろん、それらのキャッチコピーが魅力的なのは凄く分かります。
なぜなら私もそれらの書籍の大変魅力的なキャッチコピーに誘われ、
すでに書店に並ぶ多くの英語関連書籍を購入してしまっている一人だからです。

そして購入した書籍を読んでは、
ほぼ間違いなくいつも思う事があります。


「この方法だけではダメだよなぁ…」


今英語が出来ないいわゆる英語初心者の人間だと、

魅力的なキャッチコピーの書籍に書かれている方法で勉強しても、
これだけでは英語が実際に話せるレベルにはならないだろうな…、
私は魅力的なキャッチコピーの売れてる書籍を読みながらいつもそう感じています。

なんでダメなの?何がダメなの?

もちろんそれらの書籍などで勉強して結果が出るような人も中にはいます。


全員が全員ダメだと言いません。

しかしそんなケースは非常に稀です。

例えばすでに英語が話せるようになる為の素養があった、
かなりハイレベルの基礎知識が身についていた、

このような状況を除いては、
それらの勉強だけでは話せるようにはならない人がほとんどです。

ではなんでダメなんでしょうか?
なにがダメなんでしょうか?


「だって○○だけで話せるようになるって書いているじゃん」、
魅力的なキャッチコピーに釣られて購入した人はそう思うはずです。

その理由を説明したいと思いますので、
よく聞いて下さいね。


例えば卓球のスキルを上達させる為に
来る日も来る日も毎日とにかく素振り、
鏡を見てフォームを念入りにチェック、

とにかく理想のフォームを追求して毎日ひたすら素振りを続けた結果、


生まれて初めての試合で卓球の福原愛ちゃんと勝負して勝つ…
なんてことはまず無理ですよね。

確かに「素振り」は大切です。

ボールの無い所でラケットを振り続けて、
早くて強い球を打つ事が出来る理想のフォームを
習得する為に繰り返し練習する事は大切です。

しかし、

もちろんそれだけでは実際に試合で福原愛ちゃん勝てるようにはなりません。


素振り繰り返し行い理想のフォームを手に入れる事は
、いわゆる基礎的な知識や土台を手に入れる事になったとは言えるかもしれません。


しかし実際に試合でその通り打てるかどうかは、また別の問題。


試合は相手があってのこと、練習通りにいかないのが普通です。


自分の打った球を相手がどこに打ち返してくるかはわかりません。


試合では相手がいます。
自分の思い描いたようにはなりません。


自分一人で素振りばかりをしていても、実践ではそのようにはいきません。

えっ?、なんで急に卓球の話しを始めたのかって?

これは勉強してもなかなか英語が話せるようにならない人の英語学習と、
同じ事が言えるからです。

勘の良い人ならもうピンときていると思います。

素振りばかりやっていても、
英語は話せるようにはなりません。

卓球に詳しくない人にはピンとこない話しかもしれませんが、
それでも何となく意味はわかりますよね。


知識を詰め込む練習は大事でもそれだけやっていたんでは、
「実践では通用しない」という事を声を大にして言いたいんです。

日本人は勤勉な人種にもかかわらずその上、
「何事も基礎が大事」そう小さいころから教えられて育つもんですから、
とにかく基礎だと、基礎的な練習を一生懸命に行う姿は美しいかもしれません。

でもそれが結果には直結しないことにそろそろ気が付く必要があるかもしれません。

英語の勉強においてもそうです。

単語を一生懸命覚えて、難しい文法などもマスター、

これらの勉強を一生懸命行う人は非常に多いのですが、
それだけでは素振りばっかりとしているのと同じで、
いつまでたっても実際に英語を話せるようにはならないのです。

なんだかややこしい事を言ってしまっているかもしれませんが、
英語が話せるようになりたければ、
「話せるようになる為の勉強」をする必要があります。

恐らく今のあなたは、

「話せるようになる為の勉強」をしていない状態なので、
それゆえにいつまでたっても満足に話せるようにならないのです。





もちろんあなたが英語の勉強を全くしてこなかった、
全くしていないわけではないことも知っています。



しかし残念ながらあなたがこれまでにしてきた勉強のほとんどは、
知識としての勉強であって、実際に話せるようになるための
勉強ではないんですよね。

義務教育で学ぶ英語の授業なんかがまさにそうです。

本来義務教育で英語の授業をしっかりと学べば、

全員とは行かなくても多くの割合で英語が話せるようになっても
おかしくないはずなのですが、面白いように話せるようになる人はいません。

理由は明白で、
テスト勉強の為の英語しか習ってないからなのです。


読み書きを中心とした日本の義務教育の英語学習では、
どうしても英語が話せるようになる為に
1番必要な勉強法が抜けてしまっています。


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まずは正しい英会話学習方法を解説しますので、
あなたも間違った学習方法をしていないか確かめて下さい。


1、「まずは基礎知識を身に付ける」

最初は基礎知識を身に付ける事から始めます。

単語を覚えたり、文法の勉強をしたり、
英会話をする上で必要になる基礎的な勉強になります。


2、「身に付けた基礎知識を自分のものにするための練習をする」

前のステップで身に付けた基礎知識を自分のものにするために、
それを使って実際に英会話の練習を行います。

もちろん最初から上手くはいきませんが、
繰り返し練習することで単語や文法などが自然と出てくるようになります。


3、英会話の実践練習をする

ステップ2では自然と英語が出てくるような練習をしましたが、
次は実際に会話をする練習をします。

会話には相手がいます。

一人での練習では口に出来ても、
実際の会話の中で覚えた知識を使えるようになる為には、
またここでも練習が必要になります。


4、経験せお積んで、より高度なレベルを目指す

たくさん会話をすることで、より高度な英会話スキルを身に付けるステップです。

一人で勉強する事も大事ですが、実際に会話をする事で得られる事は非常に多くあります。

実践を多く経験する事は、それだけ多くのシチュエーションを経験することにもなり、
プライベートに仕事にと実際に使える英会話を身に付ける事につながります。


以上が英会話を身に付ける為に必要な4つのステップです。

このステップは言うまでも順序が大切で、
どれか1つでも抜けてしまうと正しい効果を得る事が出来無くなります。


正しいステップを正しい順序で行う事で、
いわゆる「英語脳」があなたの頭の中にも形成されて行きます。


順序を間違う、ステップを飛ばす、
このような勉強法を続けている限り
いつまでたっても英語脳にはなりません。



先ほどご説明させて頂いたように、
英会話をマスターするための4つのステップは、



STEP1 基礎を学ぶ

STEP2 体で覚える

STEP3 実際に出来るように練習

STEP4 経験を積み上達

簡単に言うとこのようになりますが、
これって車の運転を覚える過程と同じですよね。

STEP1 基礎を学ぶ(学科で基礎を学ぶ)

STEP2 体で覚える (教習所内を運転して基礎を出来るように)

STEP3 実際に出来るように練習 (路上を運転して実際に運転が出来るように)

STEP4 経験を積み上達 (実際に運転をすることでより上達していく)

いかがですか?

教習所で運転免許を取得とするまでの流れと
同じだという事がお分かり頂けると思います。


正しい学習方法を知ると、
自分のこれまでの学習方法の過ちに気が付く人は多いはずです。

例えば独学で英会話を自宅で勉強する人の多くは、
ステップ1で基礎を学んで、ステップ2で反復練習をして、
とそこまではいいのですが、


実際の場で使えるようになる為の、
ステップ3の練習が足りていない事がほとんどです。


反対に、
英会話スクールや留学などで勉強する人の多くは、
ステップ1や2が足りていない事が多いです。

そもそもの基礎知識が足りないのに
実践練習をしても話せるようにはならないという事です。


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戸田亮の英語留学失敗談

最初に経験した留学生活では
話しかけられてもパッと答えを返す事が出来ずに
気が付けば誰にも話しかけられなくなった苦い思い出は
すでにお話ししましたが、この話には続きがあります。

一度目の留学ではこのようにただただ苦い思い出しかありませんが、
負けず嫌いの私は懲りずに二度目の留学を決意。次の留学先はアメリカでした。

今度こそはと強い思いを胸に決意した二度目の留学では、
コミュニティーカレッジという日本で言うところの
短大にあたる学校へ入学し、そこでインフォメーションテクノロジーを勉強。

そんなコミュニティーカレッジもなんとか卒業することができ、
その後はそのままアメリカの貿易会社で働く事に。

いやー、地獄でした。

貿易会社では朝から晩まで電話対応を行う事が私の仕事だったんですが、
すでにお話ししましように、英語がロクに話せない。

これが対面での会話であればまだ相手も見えるだけに、
英語の出来ない哀れな日本人ならしょうがいないと
思ってもらえたかもしれませんが、
あいにく、その全ては顔の見えない電話での対応。

それはもう、滅茶苦茶でした(苦笑)

しかしそんな私でも毎日続けているとやはり変化が起きました。


だんだんと話せるようになっていったんですね。

継続は力なり、
この言葉の意味をこの時初めて知ったような気がしました。

ただ私の英会話スキルが伸びたのには、もう1つ理由がありました

それは私が貿易会社に入社してまだ電話対応も無茶苦茶だったぐらいの時期に、
ジムというアメリカ人の気の合う友人が出来た事です。





職場が同じアメリカ人のジムとは、
私が学生時代に青春のほとんどを捧げた空手を通して急に仲良くなりました。
ジムもまた空手を愛し青春を捧げた一人でした。



好きな空手をきっかけに様々な面で似ている事に気が付いた時には、
心を許せる中にまでなっていて、大変多くの事について話しました。


勉強しても勉強しても伸びなかった私の英会話スキルが、
ある時をきっかけにグングン伸びたにはこのような2つのきっかけがありました。


電話対応の仕事で否応なしに英会話を毎日していた、
アメリカ人の友達が出来て英語で色々な話しをするようになった、


この2つに共通する事はなんでしょうか?

そう、「話す」という事です。


私は実際にたくさん話すようになって急激に英会話スキルが上がったのです。


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