2013年11月28日木曜日

たくさんのことを考えると引き寄せの法則は働かない

NeoAttractionSecret~引き寄せの法則の真実~

ニセの引き寄せの法則に
惑わされてしまっているあなたへ…
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9割以上の人が引き寄せの法則を
知っているのに使えていません。

そして、「引き寄せの法則」を
なんとなく知っていてあきらめて
しまっている状態にあります。

果たして「引き寄せの法則」は本当に
働いているのでしょうか?

そう、実は「具体的にすべき行動」と
「ステップ」を分かっていなかっただけなのです。

実際になんとなく知っていても、
行動レベルで何をするのか?
どういう順序でやるのか?が
分からなければ、引き寄せは働きません。

このプログラムでは、
その「具体的なステップ」をあなたが
実践しやすいように詳しくお話しています。


”ニセ”の引き寄せの法則に騙されてしまっているあなたへ

いきなりですが、引き寄せの法則の
正しい使い方の話をします。


『夢』を叶える為の話です。

30分ほど時間を投資してこのレポートを
真剣に読んでみて下さい。

これからお話することを素直に受止め実践した場合、
必ず夢が叶うことをお約束します。

なぜこのお話をしようと思ったのは

多くの人が間違った使い方をしている

その事に気づいたからです。

おそらくこのレポートを読んでいるあなたも間違った使い方を
している可能性があります。


夢や目標は紙に書くと叶う

この文言を一度は目にした人や実際にやってみたりした人が
多いのではないでしょうか?

実はこのこと自体は嘘ではないんです。

ですが、正しい真実を知らないばかりに
多くの人が目標や夢が叶わなかったり
途中で諦めてしまったと思うんです。

あなたは疑問に思ったことはありませんか?
私は不思議で仕方がありませんでした。

街へ出かければ「引き寄せの法則」や「夢の叶え方…」

「引き寄せの真実」など多数、そのような書籍をよく見かけます。


The Secret…という書籍は世界中で爆発的に売れたようです。



また、怪しい自己啓発のセミナーなどに行っても、隣に座る人は

「夢を手帳に書いたら叶うんですよ!」

という人ばかりです。



もしかしたら、この手紙を読んでいるあなたも手に取って
実践したことがあるかもしれません。

がしかし、



  ”実際、引き寄せた人は
  どれだけいるのでしょうか?”

私は正直、見たことがありませんでした。


もちろん、小さな「コーヒー」や「ちょっとした出会い」

「道ばたでたまたまお金を拾う」など、
人生単位で見たら”小さなこと”を引き寄せたことはありますし、

そのようなことをやからと自慢する友人も多数みてきました。


がしかし、実際に、あの法則を使って…

そのような小さなものでなく、人生を想像以上に変えていった

人を見たことがありませんでした。



私も数年前までそのような書籍や考えに影響され、

実践してきましたが、いっこうに叶いませんでした。


毎日紙に書き出したり、「俺は~できる!」と自分にアファーメーションをして

鼓舞するのですが、どうも年月だけがすぎてなかなか叶わないのです。



心の底では「もしかしたら、引き寄せの法則はウソなのかもしれない…」と

思う気持ちがあるのを無理矢理、根拠のない”作話”によって言い訳して、

自分を納得させていました。

ですから、一切、自分を取り巻く環境が変わっていないのですが、どうも
その現実がなかなか受け入れられず、週に1、2回は本屋のPRコーナーなどで
平積みされている「引き寄せ」関係の本を読みあさっては自分を安心させて
いた気がします。

そう、自分を肯定してくれるものを無意識で求めてしまうのです。



「やっぱ引き寄せはすげー!」



続くはずのないモチベーションを無理矢理あげている感じでした。

今思えば、ただ「現実」を受け入れることから逃げていただけでした。

じゃあなぜ
その夢や目標が叶わなかったのか?

それは、

叶えられる事は、ひとつだけ

ということを知らないからです。

少し、小学生の頃を思い出してみてください。

小学生の頃にソフトボールや水泳など
何かに夢中になってやっていた事ってあったと思うんです。

その時に他のことって考えていたでしょうか?
そんなに考えていないと思うんです。

その事に割ける思考のパワーと時間とエネルギーが
9割くらい占めていた

と思うんです。
小学生の時は今みたいに

考えることが多くないんです。

だから、
何かマスターするスピードだったり
行動するのがすごく早かったり結果が出るのが早いんです。

これが大学生になったぐらいから
色々と考える事が多くなったと思うんです。

単位の事とか
友人関係の事とか
恋愛の事とか
家賃のこととか
将来のこととか
今夜のご飯とか

大学生ぐらいからいろいろと考えていることが多くなったと思うんです。

この事がなにかと言うと
小学生の頃は

100%物事に集中できる環境

にあったんですよ。

だから、何も気にせずにその事だけに
集中できたので考える事がひとつでよかったんです。

何もしなくても帰ったらお母さんが毎晩ご飯を準備してくれて
家賃がいくらなのか?も毎月の食費や、学費、年金や税金などを
一切気にしなくても毎日安心して生活できたはずです。

そう、自分のやりたいことだけを考えれば良かったのです。

もう忘れてしまったかもしれませんが、
今より幼少期のほうが、思ったことが高確率で叶ったはずです。
*注意;正しく使えていればです*

ですが、今はそのような環境ではないというのが現状だと思います。

例えば、

「よし分かった夢や目標はひとつだけを叶えるようにすればいいんだ!」

そう考えようと思っても
他のことを考えなければならないので難しいと思います。



家賃のこととか、人間関係のしがらみとか、

今日の飲み会どうやって断ろうかなーとか、
借金をどうやってモミけそうかなーとか、
iPhone5Sに変えようかなーとか、
結婚しなきゃ親に怒られるかなーとか、
給料アップすればいいなーとか、
親の老後どうしようかなーとか、

などなど、
自分の欲しいことを考えれる時間が圧倒的に減っているんです。

そう、特に現代社会では、いろいろ便利になった副作用で
実はたくさんのことを必要以上に考えなければならないので
それが思考のパワーを弱めてしまい、実現できなくしてしまっているんです。

過ち1:たくさんのことを考えると引き寄せの法則は働かない




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